スリープコーチングが上達しない●●の壁
スリープコーチング上達のフェーズとして、
知る・わかる・練習する・できるようになる・上達する
というフェーズがあるとしたら、
まずは、睡眠の重要性を知り、学び、知識を得るところまでは皆さん通るかと思います。
「これでサービス化できる!」と意気込んで走り出してまって
「あれ?この場合はどうするんだ?」が多すぎて立ち止まりまっちゃう方も多いかと思います。
いろいろ調べて睡眠指導術を学び、
「なるほどー」と思って再スタートを切るが、
なかなか成果が出ない。。。
結果、
「まぁ、サービス化しなくても既存サービス客にプラスαで睡眠アドバイスできたらいっか」
と、当初の目的から妥協する形で着地するというのもあるあるではないでしょうか?
結論から言うと、
「もっと練習した方がいい」に尽きるかと思います。
練習してフィードバックをもらって修正してまた練習してを繰り返す。
そうしないと、お客様からの本意ではない「ありがとうございました」をもらって、
自分も半信半疑で進んでいくことになります。
ちゃんと自身の成長のために、
遠慮なくフィードバックをしてくれる相手と練習すること!
ちゃんと正解を知っている人から、
的確なフィードバックをもらうこと!
これらにアタックしないと成長できないと考えています。
習慣の壁、自我の壁、
という見えない壁にぶち当たっているのに、
それと向き合わずに自分が楽な選択ばかりしていると、
いつまでたってもなりたい自分になれません。
成功できません。
なので、
アスリートスリープアドバイザー講座で止まるのではなく、
アスリートスリープスペシャリスト講座まで進むことを推奨しています!
スペシャリスト講座では、
同じ志を持った者同士でロープレを行います。
もちろん矢野もロープレの相手をしますし、
きちんとフィードバックします。
最低限スペシャリスト講座、
真のスリープコーチを目指すならコーチ育成プログラムまで進んで、
とにかく練習!
実戦を重ねて経験していくことをオススメします!
睡眠は広まってきていますが、
まだまだ真のスリープコーチは多くないと感じています!
自信をつけたいなら、
変わりたいなら、
成功したいなら、
進みましょう!











