ショートスリーパー堀大輔氏と直接対決2
代表のつぶやき
その説明会は大阪梅田のとあるビルの貸会場で行われていました
自分以外にも5〜6人参加していたと思います。
参加者一人一人に、
なぜ参加したのか、
ショートスリーパーになれたらどんなことをしたいか、
などを自己紹介していく時間がありました。
私はテキトーに喋った記憶があります。
お気付きでしょうか。
そうです。
あまりにも不快な空間だったため、
記憶が薄れているんです。。
覚えている話は、
彼が広島で開催された睡眠学会で、
壇上にあげられ、
「今すぐショートスリーパーを育成する事業を辞めなさい」と注意を受けたと。
そこで必殺技である
「ながく寝ると病気になる」
「睡眠時間をしっかり確保して健康になるというエビデンスはない」
「私を納得させるデータを示してください」
と言い返したら、何も言い返せずに黙り込んだので、
「もう戻っていいですか?」と言って席に戻ったら、
自分の荷物が全て会場の外に出されていた。
ギャッハッハー!
という話。
当日私は学術大会に参加していなかったので真相はわかりません。
誰か見てたよーという人がいたらぜひ教えてください。
説明会ではそんな話が展開され、
とにかく睡眠は病気のもとだと話されている様子に、
不快の極みに達し、
私は、
挙手し、
「すみません。体調が優れないので帰ります。」
と言って会場から出ました。
その夜、
私はまんまとショートスリーパーになりました。
ちなみに、
目の下のクマをよく指摘されていますが、
当時は、
野球選手が目の下につけるアイブラックくらい凄かったことは、
夢に出るくらい覚えています。













